【進撃の巨人 Brave Order】立体機動装置をスマホ再現の公式IPゲームを編集部レビュー|駆逐評価89点
「進撃の巨人」が公式スマホゲームでこんなにちゃんと作られてるとは──。本作『進撃の巨人 Brave Order』。enish開発、2022年配信。原作の駆逐シーンを「立体機動装置」×ストラテジーで再現した、ファン待望のIPゲーム。
App Store★4.61、レビュー数なんと69,400件超え。原作完結後も継続運営、コアファンが定着しているIPタイトル。今回は編集部目線で「立体機動装置をスマホで操る快感」を画像8枚で解説します。

⚔️ 編集部の駆逐評価
編集部の駆逐評価
⚔️ 89 / 100
結論:「進撃の巨人ファン」「IPゲーで原作リスペクトされてるやつが好き」「ストラテジー×アクションのハイブリッドを試したい」方には推せる1本。
🌪️ 「立体機動装置」のスマホ再現
本作の核心は「立体機動装置の戦闘演出」。3D空間を縦横無尽に飛び回り、巨人のうなじを斬撃する原作のあの動きが、スマホで遊べます。
編集部の感想:「家庭用版より操作はシンプル、けど見た目は本気」。スマホ操作に最適化されたタップ&スワイプで、原作の爽快感が味わえます。

👥 原作キャラほぼ全員登場
味方キャラはエレン・ミカサ・アルミン・リヴァイ・エルヴィン・ハンジ・ジャン・サシャ・コニー・クリスタ・ライナーなど原作主要キャラほぼ全員。それぞれに「衣装替え」「専用必殺技」「個別ストーリー」が用意されています。
編集部のお気に入りは「リヴァイ兵長の駆逐演出」。原作のあのキレッキレな動きが、ちゃんとゲーム内で再現されてます。

🏰 「兵団編成」のシミュレーション要素
戦闘前に「兵団編成」を組みます。立体機動装置部隊、サポート部隊、火器班などの役割分担で、戦況が変わるシミュレーション要素。
編集部の体感:「ガチで考えると戦略性高い、サクッと遊ぶならオートでOK」。ライト・ヘビー両方の遊び方ができます。

📖 原作ストーリーの完全再現
メインストーリーは原作1巻からの主要シーンを辿っていきます。トロスト区奪還、ウォール・マリア奪還、王政打倒、マーレ編まで、ゲーム内で追体験できます。
編集部のお気に入りは「リヴァイ兵長の獣の巨人戦」。原作のあの絶望と歓喜が、ゲーム内でしっかり感じられます。

💎 ガチャと無微
ガチャはキャラ&装備の2系統。最高レアの単発排出率は約2.5%、ピックアップ天井あり。「初回ガチャでSRキャラ確定」系の新規優遇あり。
編集部の感想:「IPゲーとしては課金圧低め、無微でも原作キャラ揃えられる」。月額の兵団パスは数百円〜千円程度で、コスパ良い。

🎮 マルチ協力プレイで巨人討伐
マルチプレイ機能あり。友達と協力して巨人を駆逐する協力レイドが、本作の盛り上がりポイント。ボイチャ感覚でDiscord連携も活発。
編集部の体感:「3人協力で大型巨人を倒したあとのテンション」がIPゲーらしい興奮を呼びます。

🌟 こんな人に推せます
合う人:
- 進撃の巨人ファン(原作・アニメ・映画)
- 立体機動装置の戦闘ファンタジーが好き
- SLG×アクションハイブリッドに興味
- IPゲームで原作リスペクトを求める
合わない人:
- 進撃の巨人を知らない/興味ない
- 3DアクションRPGを求める
- シミュレーション要素が面倒

📝 まとめ|「立体機動装置をスマホで」
進撃の巨人 Brave Orderは、「立体機動装置のスマホ再現」として、原作ファンの期待を超える完成度。4年運営で、原作完結後もコンテンツ追加が継続中。
編集部のスコアは89点。進撃の巨人ファンには絶対推し、新規プレイヤーにも「原作の入り口」としておすすめできます。
